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チリもツモレバ山となる

今日は録音、進展しなかったなー。
昨日までに1番のギターは左右でとり終えてたので
まぁ良しとしましょう。


といっても、今のテイクが良いかって言われると
そうじゃないしね。
もう少し練習して本チャンを録りますよ。

一通り録音して、
アンプのセッティングとかしっかり決めておきたいですね。

メサ=ブギー&マーシャルを左右に振ってて
ソロはもちろん5150で

ただリズムギターはあんま変えないかもですね。


それよりも
演奏のヨレが少々大きいのでそこは練習を重ねんと
テイク重ねる前にねーww


...すいません、下らないですねw






じゃ、今日はアンプについて。

学生の身分とはいえ、やっぱギターを弾いてるからには
アンプとか買ってみたいよね。


一応、将来の希望とかありまして。

1:Marshall/Vintage Modern
これはマジで欲しい
3年ほど前に出た、JCMシリーズとは全く違う新しい機種。
使ってる真空管がいつものEL34ではなくKT66っていうのを使ってるみたいです。
雑誌等のレビューを見ると、
「60~70年代の有名ロックギタリストの使ってたマーシャルのゲインを上げ目に...」
って感じみたいですね。



すなわち、完全に僕のどストライクです




JVMシリーズと違ってかなりシンプルな構造です。
アンプで音をしっかり作っておいて、
あとはボリューム、トーン等のギター側の操作のみで操る感じがいいね

Whitesnakeのダグ=アルドリッチ
ポール=ギルバート
といったアーティストも最近使ってるからねー。


2:EVH/5150 ?
エドワード=ヴァン=ヘイレンのブランドより。
90年代始め、「最強の歪み」として発表されたPeavyの5150。
契約終了後、その5150という名前の使用権を貰い、
自信のブランド(Fender傘下)でのアンプにも冠しました。

独立3チャンネルと今風な機能です。
が、音はかなりのエディー風味。
ch.1はクランチ、ch.2がメインの歪み、ch.3がモダン=ヘヴィって感じ。

以前の5150はコード弾きの音の分離の良さと
粒の粗さが特徴でした。
コイツもそれを引き継いではいるけど
MIDを上げると音に張りが生まれて来るらしい...

初期の改造マーシャルを意識したんでしょうか?

あと真空管をパワー部、プリ部合わせて12本使ってるんだってww

ぜいたく!!



おっと、もうこんな時間。

曲の紹介はまた次回という事で!

mixiとはまた違う物を用意したいと思います。


では、おやすみなさい
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