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科学雑誌は面白い

先日、久しぶりに図書館で本を借りてみました。
学校の宿題で使う本を借りるのが本来の目的でしたが...

ちょっと気晴らしに雑誌を借りてみてました。
「Newton」という雑誌です。

まぁこの雑誌の面白い所はですね。

科学者の名前とか地名がスゴいんです


えぇ、どれもこれも良い名前でしたよ。

メイン特集は「宇宙はゼロから始まった」というものでしたが、
そこに出て来る科学者にライプニッツが居ました。

そんな彼の本名は「ゴットフリート・ヴィルヘルム・ライプニッツ」


え?これカッコ良くない?

業績の大きさに釣り合った素晴らしい名前ですね 笑

他にも居ましたよ。
後ろのページに過去の偉業みたいなのを紹介してるのがありました。
そこに載っていたのはロシアの「ズボリキン」さん。

見た瞬間、ちょっと吹いてしまいました 笑


あと地名も。
アフリカのザンビアで世界遺産に登録されてる場所があるんですが、
そこの地名にも面白いものがちょいちょいとありまして...


まず三つの丘の名前が「男丘」「女丘」「子供丘」

さらにその近くのデルタ地帯は「オカバンゴデルタ」

近隣の国立公園は「チャベ国立公園」


自分にはもうギャグに匹敵する素晴らしいものでした(^o^)


もちろんこういう所以外にも面白い記事がありましたよ。

まぁNewtonで僕が好きな所は宇宙の綺麗な写真をたくさん見られる事です。

思わず見とれてしまいます...
これを見るだけでもいい感じがする気が 笑


もっと図書館を利用したいな~って感じた次第です。
こういう雑誌って結構買ったらいい値段しますしね 笑


ということで(^ω^)
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